『夜明けのすべて』PMSに悩みながらも相手を思う  松村北斗、上白石萌音 W主演で2024.2.9公開

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「夜明けのすべて」 作:瀬尾まいこ をご紹介します。PSMに悩みながらも周辺の人たちと関わって生きていく主人公の姿が描かれてます。

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夜明けのすべて 瀬尾まいこ

引用:水鈴社

作者の瀬尾まいこさんが「そして、バトンは渡された」で本屋大賞受賞後に書いた第1作書き下ろしです。出版は水鈴社

職場の人たちの理解に助けられながらも、月に一度のPMS(月経前症候群)でイライラが抑えられない美紗は、やる気がないように見える、転職してきたばかりの山添君に当たってしまう。
山添君は、パニック障害になり、生きがいも気力も失っていた。
互いに友情も恋も感じてないけれど、おせっかい者同士の二人は、自分の病気は治せなくても、相手を助けることはできるのではないかと思うようになる――。

人生は思っていたより厳しいけれど、救いだってそこら中にある。
暗闇に光が差し込む、温かな物語。

出典:水鈴社

主人公がPMSに悩みながらも人々と関わりながら生きて行く様は、共感と発見があるかもしれませんね。

映画「夜明けのすべて」

こちらも期待が膨らみますね。

2024年2月9日(金)公開予定
W主演 : 松村北斗さん、上白石萌音さん

まずは、原作を読んでみましょう。

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